カランメソッドとは?7ヶ月継続した私がどこよりも詳しく解説!

カランメソッド

カランメソッドっていう英語学習法があるらしいけど、どんな方法なんだろう? 効果あるのかな?

カランメソッドはどのスクールで受けられるのかな? オンライン英会話でもできるの?

英語の学習法の1つ「カランメソッド(Callan Method)」。「4倍速で英語が身につく」とも言われ、気になっている人も少なくないですよね。

そこでこのページでは、実際にカランメソッドのレッスンを7ヶ月間ほぼ毎日、合計200回以上受けた私が、カランメソッドとは何か、メリット、具体的なレッスンのやり方、口コミ、おすすめオンライン英会話など、カランメソッドに関するすべてを解説します。また、デメリットも正直に書いてみたいと思います。

先に結論をお伝えしておくと、「カランメソッドとは質問に即答するトレーニングを繰り返す密度の高い学習法。「4倍速で身につく」という触れ込みは言いすぎだが、スピーキング、リスニングアップに確実に役立つという感じです。

それでは詳しく解説していきましょう。

この記事で分かること
  • カランメソッドがどんな学習法でどんなメリットがあるのかなど、全体像が分かる
  • 本当に効果がある学習法なのかが、体験した人の口コミから分かる
  • カランメソッドが自分に合っているかどうか分かる
この記事を書いた人
カランキャンパー

ネイティブキャンプのカランメソッドに挑戦中の会社員。
学校の成績はいいのに会話・リスニングは全くダメ
⇒ 音読と瞬間英作文に取り組む
⇒ TOEIC270点アップ!
⇒ ネイティブキャンプでカラン200レッスン超え
⇒ TOEICスピーキング170点到達!(200点満点)

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英語学習法 カランメソッド(Callan Method)とは?

でははじめに、カランメソッドがどんな学習法なのか、ざっくり解説しましょう。

ひと言でいうと!

先生の質問に対して、回答を即座に返すことを繰り返す学習法。英語で考える力を短期間で身につけることができる。

オンライン英会話「ネイティブキャンプ」に、カランメソッドのレッスン動画があるので、これを見るとよりイメージしやすいと思います↓

では、もう少し詳しく見ていきましょう。

カランメソッドはダイレクトメソッドの1つ

語学の学習法の1つに「ダイレクトメソッド」というものがあります。これは、第2言語を学ぶときに、母国語に頼らず、その言語で直接学習する方法

カランメソッドもその1つ。つまり、日本語を使わず、英語で英語を学ぶ方法というわけです。

補足

ときどき「カランメゾット」と書いてあるものを見かけますが間違いです。正しくは「カランメソッド(Callan Method)」です。

先生の質問に即座に答えるトレーニング

カランメソッドのメインとなるのは、先生の質問に即座に答えるトレーニング

まず新しい単語や表現について先生が解説をし、その後、それを使った質問・回答のトレーニングを行います。質問は2回繰り返され、生徒はできるだけ速く回答します。

このとき先生は、生徒が答えるべき文章をどんどん言って、生徒の回答をリードしてくれます。生徒は、それに乗っかりながら回答します。

例えば、こんな感じです(あくまで例で、実際のテキストとは違います)。

〈新しい単語・表現の解説〉

Please repeat. “cheaper than”

“cheaper than”

Listen. “cheaper than” is comparative of “cheap”.
(訳:cheaper thanはcheapの比較級です).

For example, “This pen is cheaper than that pen.”

〈質問・回答トレーニング〉

Let’s practice.
Is this book cheaper than this pencil?
Is this book cheaper than this pencil?
(質問は2回繰り返される)

No. This book isn’t …

(先生が回答文を言ってリードしてくれる)

No. This book isn’t …

(先生のリードに乗っかりながら答える)

cheaper than …

cheaper than this pencil.

このように、母国語(日本語)で考えるすきを与えないことで、英語で考える力を高め、スピーキングの瞬発力を伸ばしていくというわけです。

カランメソッドのメリット

カランメソッドには、次のように、他の学習法ではなかなか実現できない大きなメリットがあります。

  • 短期間で英語を身につけることができる
  • 英語で考える力を身につけることができる
  • 正しい文法が身につく

レッスンの密度が高く、短期間で英語を身につけることができる

カランメソッドでは、先生がどんどん質問を投げかけ、生徒がそれに素早く答えます。

通常の英会話レッスンよりも生徒の話す量が多く、密度の高いレッスンになるため、短期間で英語を身につけることができると言われています。

「ケンブリッジ英語検定試験」という試験に必要な学習時間を350時間から80時間にまで短縮できるとされていて、よく4倍速で身につく学習法と紹介されます。

※4倍速についてはこちらで詳しく解説しているので、興味があればご覧ください↓

「カランメソッドは4倍速」は本当?公式の根拠や効果の実証研究を探ってみた
カランメソッドをやると、ふつうの1/4の時間で英語が身につくって聞いたけど、本当なのかな? どういう根拠なんだろう...

個人的には「4倍速」は言い過ぎだと思いますが、密度の高いレッスンであることは間違いなく、効率的に英語力を伸ばせる方法だと思います。

英語で直接考えられるようになる

カランメソッドでは、先生の質問にすぐに答えなければいけないため、質問を理解するときも、回答を考えるときも、日本語で考える余裕がありません

そのため、英語を英語のまま考える力、いわゆる英語脳を鍛えることができるわけです。

スピーキングはもちろんのこと、先生の質問を英語のまま理解する必要があるので、リスニング力も高まります。

私もそうですが、「日本語に訳しながらリスニングしてしまう」「日本語から英文を組み立ててながら会話してしまう」、こういう人は多いのではないでしょうか。カランメソッドは、日本人の弱点を克服する学習法と言えますね。

文法的に正しい英語が身につく

カランメソッドでは、文法的に正しいフルセンテンスの文章で答えることが求められます。

例えば、「Is this pencil black?」と聞かれたとき、「Yes.」や「It‘s black.」でも通じるわけですが、カランメソッドでは「Yes, that pencil’s black.」とフルセンテンスで答えるルールになっています。そして、ルールに合わない回答をしたときには言い直しをさせられます。

こうしたトレーニングを繰り返すことで、文法的に正しい英語を使う力が身につくというわけです。

中学校・高校で学んだ文法を、しっかり「使える」ものにトレーニングしてくれる方法と言えるのではないかと思います。

具体的なレッスンのやり方

それでは、レッスンが具体的にどのように進んでいくのか見ていきましょう。

レッスンは「復習、質問・回答トレーニング、音読・ディクテーション」で構成

まず1回のレッスンがどのように進むか、全体像を把握しておきましょう。

1回のレッスンの流れ
  • ステップ1
    前回までの復習(Daily Revision)
  • ステップ2
    新しい単語・表現の解説と質問・回答トレーニング(New Work)
  • ステップ3
    音読・ディクテーション(Reading、Dictation)

ではもう少し詳しく見ていきましょう。

(1) Daily Revisionでは、質問・回答トレーニングのみ行う

レッスンは、前回までの復習から始まります。これがレッスン全体の40~60%くらいを占めます。

復習では、6パラグラフ分さかのぼって、そこから質問・回答トレーニングだけをやっていきます(単語・表現の解説はなし)。

(2) New Workでは、新しい単語・表現を学び、質問・回答トレーニングをする

復習が終わると、テキストの続きを進めていきます。

新しい単語や表現について、先生が英語で解説してくれます。ここで扱われるのは、英単語であったり、熟語だったり、英文法だったりします。

そして、その単語や表現を使った練習をします。先生が質問を2回繰り返し、それに回答していきます。

この部分の具体的な流れは先ほど吹き出し形式で紹介したので、ぜひもう一度見てみてくださいね。

回答にはいくつかのルールがある

先ほども少し触れましたが、質問・回答トレーニングの部分では、いくつかの回答のルールがあります

  • フルセンテンスで答える
    「Is this pencil black?」なら「Yes, that pencil’s black.」と答える(It’s blackなどは×)
  • 短縮形を使う
    ○I’m happy. ×I am happy.
  • できるだけNoで答える
    「Is this pencil black?」なら、「No, this pencil isn’t black. It’s red.」と答えるのが望ましい

3つ目は、否定文と肯定文の両方を練習するためのものですが、わりとゆるいルールのようです。実際、先生からNoで答えるように指示されたことはないですし、私はわりと自由にやっています。

間違いは訂正される

New Workに限らないのですが、カランのレッスンでは、文法間違い、発音間違いなど、間違いは必ず訂正され、言い直しさせられます。正しい英語を身につけることに力を入れているわけですね。

とはいえ、これは先生にもよるところがあり、あまり訂正しない先生も少なくありません。

(3) 音読・ディクテーション

残り5分くらいになると、以前に学習した部分についてテキストを音読する練習に入ります。

または、先生が読む英文を書き取る練習(ディクテーション)を行います。

私のやっているネイティブキャンプでは、ステップ3は音読だけですが、QQ Englishでは、音読のときとディクテーションのときがあります。

※レッスンのやり方については、以下のページでさらに詳しく解説しているので、よければご覧ください↓

【レッスン200回超】カランメソッドのやり方・流れをどこよりも詳しく解説!
カランメソッドっていう方法だと英語が4倍速で身につくらしいけど、具体的にはどんなレッスンなのかな?スクー...

カランメソッドの教材・テキスト

カランメソッドにはオリジナルの公式テキストがあり、どのスクールを選んでも同じものを使います

テキストはステージ1から12まであり、だんだんとレベルが上がっていきます。おおよそですが、文法的には、ステージ4くらいまでが中学校レベルで、ステージ5〜6くらいが高校,それ以降は表現や語彙を増やしていくという感じです。

また、ビジネス英語用のビジネスカラン子ども向けのカランキッズというのもあります。

詳しくはこちらで解説していますので、合わせてご覧ください↓

【お得な買い方も】 カランメソッドのテキストの内容・レベルを徹底レビュー!
このページではカランメソッドのテキスト(教材)をレビューします。構成や各レベル(ステージ)の内容、使い方から、お得な購入方法まで、レッスン200回超えの私が解説します。

カランメソッドができるオンライン英会話

では「実際にカランメソッドをやってみたい!」という場合に、どのスクールを選んだらよいのか解説していきましょう。

正式認定校を選ぼう

カランメソッドは、イギリスのカラン機構というところによって管理されていて、テキストの作成や先生の研修などを行っています。

このカラン機構は、スクールに対する認定も行っています。例えば日本では、ネイティブキャンプやQQ Englishなどが正式認定校です。スクールを選ぶときには、この正式認定校を選ぶようにしましょう。

世間には、トレーニングを受けていない先生がカランメソッドで教えていたり認定校を装っていたりするところもあるそうです… きちんとしたスクールを選びたいですね。

オススメはオンライン英会話! 中でもネイティブキャンプとQQ English

具体的にオススメなのはオンライン英会話です。そもそも教室型のスクールでは、カランメソッドを提供しているところがとても少ないので、必然的にオンライン英会話が有力な選択肢になります。

また、カランは料金が高めになり、レッスン回数もこなす必要があるので、オンライン英会話のほうがリーズナブルに受けられます。

そしてオンライン英会話の中でオススメなのは、ネイティブキャンプとQQ English。どちらも正式認定校で、カランに慣れた先生もたくさんいるのでオススメです。

実際カランをやっている人は、だいたいこの2つのどちらかだと思います。

ネイティブキャンプは、ふつうのフリートークなどのレッスンが受け放題なのが魅力。QQ Englishは先生の質が高く、安定してよいレッスンが受けられます

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詳しくはこちらで解説しているのでよければ見てみてくださいね↓

【どこよりも詳しい!】カランメソッドおすすめオンライン英会話3選!
「カランメソッドをやるにはどのオンライン英会話がいいんだろう?」と悩んでいませんか? オススメできるのは、ネイティブキャンプ、QQ English、イングリッシュベルの3つだけ! 2校で200回以上レッスンした私が、選び方からランキングまで、どこよりも詳しく解説します。

カランメソッドの効果、評判、口コミ

さて、ここまで見てきて、「カランメソッドってよさそうだけど、本当に効果があるの?」と疑問に思った人もいますよね。ここでは、実際にカランメソッドをやった人の口コミや感じた効果などについて見ていきましょう。

※カランの効果については、こちらのページでさらに詳しく解説しています↓ ぜひ合わせてご覧ください!

【効果ない?→効果実感!】カランメソッド7ヶ月継続のレビュー!
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リスニング力が伸びる

SNSや「ネイティブキャンプ広場(ネイティブキャンプ会員の掲示板)」などには、実際にカランをやった人の感想がたくさんあります。

それを見ていると、多い感想は「リスニングが伸びた!」というもの。「TOEICのリスニングパートの点数で劇的に伸びた」「洋画もある程度分かるようになった」などの声が聞かれます。

以下は、ネイティブキャンプの公式サイトにある口コミですが、SNSなどの声も同じような感じです。

リスニング力がかなり伸びたと思います。
最近、海外で活躍する国内外の有名人が英語で受け応えしているインタビューをYouTubeで見ていて、普通に楽しんでいる自分に驚きました。

https://nativecamp.net/voice/case1

また、QQ Englishでは大学と共同研究をしていて、TOEICのスコアが平均110点アップしたという結果も出ているそうです。

スピーキングの効果を実感している人もたくさんいるが、過度の期待は禁物

スピーキングの効果を実感している人もたくさんいます。「英語が口から出やすくなった」「英語を英語の語順のまま理解できるようになった」「旅行や日常会話ではあまり困らないくらいに話せるようになった」などの声がたくさん見つかります。

スピーキングについては、質問に対してセンテンスで答える習慣がついたと思います。話すスピードも始める前よりも速くなりました。ただ、自分が言いたいことを英語で満足に話せるようになっているかという点では、まだまだ伸びしろがあるように感じます。

https://nativecamp.net/voice/case1

ただし、この公式の口コミにもあるように、「カランメソッドをやったらペラペラになる」というような過度の期待は禁物です。

実際、そのような口コミはほとんど見受けられず、「だいぶ話せるようになったけど、考えながら話すことも多く、ペラペラにはなっていない」という口コミが多いです。

7ヶ月続けた私の感想としても同様です。前に比べてだいぶ話せるようになりTOEICスピーキングのスコアも200点満点中170点をとれましたが、まだまだ改善の余地ありです。

楽しいという人とつまらないという人に分かれる

効果を感じている人が多いカランメソッドですが、「断念してしまった」「先生の言うとおりに答えるだけで面白くない」という声もときどき見かけます。

一方で、「先生の質問に即座に答えるというのが、ゲームみたいで楽しい」という声も少なくありません。このあたりは人によるという感じですね。

カランメソッドのデメリット

ここまで見てきたように魅力的な学習法であるカランメソッドですが、デメリットもいろいろとあります

文法が理解できていない人、英語初心者にはキツい

カランメソッドでは、単語や表現について先生が説明してくれるのですが、全部英語なので、理解するのがやや難しいです。基本的な文法が理解できていない人や、英語初心者には、ちょっとキツいです。

よくスクールは「初心者からOK」と宣伝しています。たしかにテキストは「Is this a pen?」のような初歩的な内容から始まるのですが、実際にはついていくのが結構大変です。

逆にいうと、別のテキストなどで、中学校レベルくらいの英文法を復習した後であれば、それを実践レベルに高めるトレーニングとして、非常に有効です。

※こちらのページで、カランメソッドが向いていないケース、その場合の対策を解説していますので、合わせてご覧ください↓

【初心者は無理?】カランメソッドを200回受けて分かった向いていない人7選
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扱う例文は実践的ではない

カランの質問・回答トレーニングで出てくる文章には、実践的ではないものがかなり含まれています

例えば、「Has each student got two heads?(各生徒には頭が2つありますか?)」なんていう意味が分からない例文が出てきます。

なので、レッスンで練習した英文が、そのまま旅行や仕事場で使えるというわけではありません

カランメソッドの目的はあくまで文法や英語の瞬発力、英語で考える力をつけること、というわけです。

テキストの例文が実用的でないというのは、デメリットというよりも、趣旨が違うといったほうが適切かもしれません。

楽しいと感じられないかもしれない

先ほど、口コミのところでも解説しましたが、人によっては「つまらない」と感じるかもしれません。

カランメソッドは、英会話のレッスンというより、「トレーニング」。野球やテニスで言えば素振りのようなもの。実際の試合に比べると、基礎練習はあんまり楽しくないですよね。

個人的には、カランメソッド自体はトレーニングと割り切って、プラスでフリートークのレッスンなどの実践の場と組み合わせていくのがいいのではないかと思います。

カランメソッドが向いている人、向いていない人

では、ここまでをふまえて、カランメソッドが向いている人とそうでない人をまとめてみましょう。

カランメソッドが向いている人
  • 短期間で英語を身につけたい人
  • 学校の英語は理解できていたけれど、英語が口から出てこない人
  • いつも日本語を介して英語を考えてしまう人
  • シンプルなトレーニングが好きな人
カランメソッドが向いていない人
  • 中学レベルの文法が理解できていない人
  • 英語初心者の人
  • すぐ使えるフレーズを身につけたい人
  • 英語で楽しくフリートークしたい人

特殊なトレーニングのため、向いている人といない人がはっきり分かれる学習法ですね。

ただ、向いていない人でも、他の学習法とカランメソッドを組み合わせることで、効果的な学習にすることができます。

例えば、

  • 文法が苦手・英語初心者
    → 英文法のレッスンから始めて、徐々にカランメソッドもやる
  • フレーズを身につけたい
    → 「旅行英会話」のようなレッスンと組み合わせる
  • 楽しくフリートークで雑談したい
    → カランでトレーニングして、フリートークレッスンで実践する

カランメソッドで身につく力自体は、すべての人に必要なものなので、上のようにうまく組み合わせて、総合的に英語力をアップできるといいですね。

※詳しくはこちらのページでも解説しているので、ぜひご覧ください↓

【初心者は無理?】カランメソッドを200回受けて分かった向いていない人7選
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まとめ:カランメソッドは特殊なトレーニングだけど効果が高い学習法

このページでは、カランメソッドについて、全体的に解説しました。

カランメソッドは、密度の高いレッスンで効率的に英語が身につく方法「4倍速」に過度な期待をしてはいけませんが、スピーキング、リスニングに確実に役立ちます

向いていない人もいますが、先ほどお伝えしたように、他のレッスンや学習法と組み合わせることもできます。

気になった方は、ぜひスクールを探して無料体験などで試してみてくださいね。

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